ホテルhanahana

102号室 モダン・アジアン

モダン・アジアン

102号室のテーマは「モダン・アジアン」。
アジアン柄のグリーンの壁紙とエキゾチックな模様の中に、スタイリッシュでアートな小物を織り交ぜることでモダンな空間を演出。

赤いマーブル模様がアクセントの遠藤照明「ABiTA EXCEL」シリーズのペンダントライトは、高級ラインならではの存在感で、部屋全体を落ち着いた上質な空間へと導いてくれます。

page top

クラシック

105号室のテーマは「クラシック」。
この部屋に使われているイギリスの老舗メーカー「サンダーソン社」の壁紙は英国王室御用達。中でも女性に人気の花柄を採用し、気品あふれる大人の空間をご用意しました。

また家具はイタリアンデザインで揃え、ゴールドの鋲打ちや装飾が重厚さを演出。その一方で、かわいいレースのスタンド照明を配置するなど、クラシックの中にも女性のエッセンスを散りばめています。

105号室 クラシック

page top

107号室 居心地の良さ

居心地の良さ

107号室が目指したものは「居心地のよさ」。
間接照明+ブラウン系のトーンでまとめたこの部屋は、hanahanaの中でもくつろぎ度ナンバーワン。
お部屋の壁紙は「リリカラ社」のもの。ともすれば浮いてしまうアラビア風のエキゾチックな柄模様を、絶妙な色使いでうまく壁紙に落とし込んでいます。

またメインのアクセントになるアイアンフレームの壁飾りは、フレームが細くエレガントなものを採用することで、女性らしいニュアンスを意識しています。

page top

バリのエステサロン

115号室のテーマは「バリのエステサロン」。
スタッフが実際に利用したバリのエステをヒントに、その雰囲気を再現しています。 清潔感のあるアップルグリーンの壁紙+ホワイトの床の組み合わせは、訪れた人を爽やかな空気で包みます。

さらに壁に大きく掛けられた木彫りのレリーフは、バリからの直輸入。現地の職人さんによる精巧な彫り物が、アジアンムードをいっそう盛り上げてくれます。

116号室 バリのエステサロン

page top

166号室 バリ空間

バリ空間

116号室が目指したものは「バリ空間」。
独特の吹き抜け天井、籐を使った内装。さらに現地職人さんが心を込めて作ったランプやレリーフなどの厳選小物類がプラスされることで、日常には無い、エキゾチックな異国空間をお楽しみ頂けます。
また、正面に飾ったプルメリアの絵画は、バリ在住KRESNA氏による逸品です。

page top

洗練

イギリスの詩人、ウイリアム・ワーズワース(William Wordsworth)をご存じですか?
118号室の壁に描かれているのは、年老いても青年期の純粋さを持ち続けていたいと願う、彼の有名な詩のことばです。この詩の隣には、スタッフが丁寧に手貼りしたウォールステッカーの装飾が施されています。

また、壁紙には一面のバラ模様。シンプルなラインで構成されるバラのパターンと、ブルー系パープルの配色が、部屋のアクセントとして洗練されたムードを演出します。

118号室 洗練

page top

120号室 アメリ

アメリ

120号室のイメージは「アメリ」。
有名な映画なのでご存じの方も多くいらっしゃると思います。 この映画の美術担当であるミヒャエル・ゾーヴァ氏は挿絵画家としても有名で、その独特の世界観をモチーフにお部屋のデザインを行いました。

映画でも使われたゾーヴァ氏の絵画「治療中の犬」「ガチョウ」なども取り寄せてベッドサイドに飾っていますので、「アメリ」好きの方には特にオススメ。あの世界観を少しでも感じて頂けると幸いです。

page top

大人びたアジアン少女

122号室のテーマは「大人びたアジアン少女」。
大胆に描かれたフラワーパターンの壁紙はイギリスの老舗メーカー「サンダーソン社」のもの。英国王室御用達メーカーの壁紙をアジアン風に解釈することによって、エキゾチックの中にも品格を生み出しています。

また、強めのオレンジでカラーを合わせ、籐を使ったチェアや照明器具をチョイス。アジアの少女が大人になっていく、その過渡期のようなイメージのお部屋に仕上がりました。

122号室 大人びたアジアン少女

page top